本サイト内で紹介できない風景を紹介するコーナー。 東京下町の路地風景がメインであとは鉄、夜景も時には登場する。

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  • 雲多き西空、願いこめれば、隙間、紅く染まる。

     


    蒼い南空、どこまでも青く、その蒼さはどこが海との境なの。

     


    眩い方向、目を凝らしてみれば東京タワー。




    気になっていた千葉県市川市の夜景スポット。

    市川市も売りとしている夜景スポット。

    でも手持ちは辛かった。。。(三脚禁止のため)


    スポット情報:
    http://yakeijapan.com/yakei/chiba/ilink.html



    横浜を見下ろす無料の特等席。




    湾岸エリアをぎゅーっと凝縮。




    遥か彼方、アクアラインと千葉の工場夜景。
     

    スポット情報:
    http://yakeijapan.com/yakei/kana/enkai.html



    大都会夜景と川崎多摩夜景の混合。

    ちょっと得した気分になった。

    ※空気の透明度が低かったため、視界が余りよくなかったことが悔やまれた。


    スポット情報:
    http://yakeijapan.com/yakei/kana/nagaomiyamae.html

    写真を整理していたら、橋のある風景でも公開しようと思った。


     

    大黒大橋より横浜ベイブリッジを望む。

    スポット情報:
    http://yakeijapan.com/yakei/kana/daikoku.html


     

    中央大橋を渡るときに見える風景


     

    石川島公園より永代橋を望む。

    スポット情報:
    http://yakeijapan.com/yakei/tky/isikawajima.html


     

    高橋を斜めから望む。

    スポット情報:
    http://yakeijapan.com/yakei/tky/takabasi.html




    亀島橋より高橋、南高橋を望む。

    横浜の山手には多くの洋館がある。

    無料公開されている洋館だけでも10館弱だろうか。

    その中の元町公園に隣接している「ベーリックホール」に入ってみた。

    館内は綺麗でこのままここに住みたくなるほど。

    カーテン越しに差込む西日が心地よい。

    横濱を堪能するなら、山手洋館街もひとつの手であろう。

    今秋、巾着田を訪問した後、川越の街を初めて訪問してみた。

    初めて見る川越の街が徐々に近づいてくる。

    近づけば近づくほど川越の街の魅力が明らかになっていく。

    時の鐘」が見えてきた!

    それはポスターや写真で見たことがある風景そのものだった。

     


    メインストリートに出た。

    そこはまるで城下町タイムスリップしたかのような建物ばかりが軒を連ねる。

    侍が歩いていても違和感がない。

    ただ昨今の川越ブームで観光客が非常に多い。

    それを避けて写真を撮るのは至難の業だ。

     


    そしてさらに路地を入るとこんな風景も。

    路地と店舗の間には水が入れられ、

    鮮やかな鯉が沢山泳いでいた。

    これにはビックリ。いや~いい街だわ。




    そしてこちらは中心部からちょっと離れたところにあった日用品のお店。

    子供の頃はこういう店構えをよく見たが、

    今となれば大変貴重であろう。

    交通量が多いにもかかわらず、車間から1枚。川越は予想通り素晴らしい街だった。


     

    ※今回はコメ欄を閉じさせていただきます。

    新しい横浜(新港パーク)

     


    古い横浜(本牧ふ頭)



    見るからに猫のヤンキー版。

    カメラを向けている間、ずっとメンチ切っていた。

    どこまで睨み合いを続けるのか、私も頑張ったが、

    私のほうから折れた。(爆)
     

    JR西日本所属の「500系のぞみ」が11/9でJR東海区間の運転を終了する。

    それをもってJR西日本区間の「こだま」運用のみに就く。

    幹線の中でかなりの人気を誇った500系もついに東京から姿を消す日がやってきた。

    特に若い女性に絶大な人気を誇っていた。

    私の知っている限り、この「500系のぞみ」ファンの若い女性は5人はいる。

    行きつけ飲み屋のオネイ様も「500系のぞみ」ファンの子が2人いる。

    女性目線から見てかっこいいんだから、男性ウケもかなり良いと思う。


    とりあえずなんとしてでも記録したと思い、都心の撮影地を2箇所周ってきた。

    まずは有楽町駅前にある東京交通会館展望デッキ

    新幹線が間近に見えるオープンテラス的なスポットで、

    ここではお茶を飲みながら都会の空を見ることができる。

    夜景スポットとしても十分機能しそうだ。

    後日夜景スポットとして取材する予定。

    そんなスポットを定刻どおり、500系「のぞみ」は終着駅の東京駅を目指してラストスパート。

    このときギャラリーは10人以上は居ただろうか。

    カメラを持った人は当然、500系を一目見ようと家族連れも数組居た。

     


    500系先頭車両のサイドビュー

    凄いシャープな側面が人気なんだろうね。

    有楽町ビッグカメラの建物と共演。

     


    お次は山手線に乗って浜松町駅にやってきた。

    博多行きの「500系のぞみ」を狙うため。

    浜松町駅の跨線橋から狙えるとの情報だったが、

    なんと橋自体建物の中ではありませんか・・・。

    でも窓が数箇所あるので、そこから粘っこく狙ってみることに。

    大都会東京を走る姿を見ていても、本当にもう東京に来なくなるのか、

    なにか不思議な感覚に陥った。



    銀座の裏の顔を歩いてみた。

    ほとんど陽のあたらない空間と化していた。

    雑居ビルの上階から垂れ下がる塩ビパイプが異空間を思わせる。

    冷たそうなコンクリ壁面もあざ笑うかのように僕を見下す。




    な、なんと!路地裏自動扉が!!

    恐る恐る近寄ってみることに。




    通っていいようなので、自動扉を開けてみた。




    な、なんと!茶店ではありませんか!!!

    通路は茶店のど真ん中を突っ切り、また自動扉へ。

    この茶店、というか路地裏ブラタモリで紹介されたらしい。




    また裏に出るとこんな感じ。

    あまりの衝撃に落書きしてもうた。(嘘)

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